2013年10月20日

イケダム in Flash あめバージョン

イケダム in Flash あめバージョンイケダムです。

更新がないことにミニダムから苦情がきたため、ミニダムがあめを舐めるようになりました。
風が吹くと桶屋が儲かるのと同じ仕組みです。

2013年9月29日

イケダム in ノート

イケダム in ノートイケダムです。

クラブニンテンドーでポイント特典でノートをもらいました。
あと、それとは全然別口で、ゲームセンターCXのノートも手に入れました。東京ゲームショウで販売していたそうです。

クラブニンテンドーのノートはリングノートで、表紙だけでなく、各ページにも端にマリオのイラストが入っているデザインになっています。

ゲームセンターCXのノートは、ファイルケースにレポートパッドが入っている仕様です。ゲームセンターCXのデザインになっているのはファイルケース部分だけで、レポートパッドは表紙が
真っ黒な以外は何の変哲もないものでちょっとしょんぼりな感じです。
ちなみにファイルケースの内側には課長のドット絵のイラストが入っています。

偶然2つ同時期に手に入れたのですが、ノートというと大学ノートみたいな横罫線のものが多いのに、両方共にマス目状の罫線になっていました。

まるで関係ないはずのノートが一点だけ同じ仕様になっている、というのが何か大きな意思の存在を感じるのですが、これはやっぱりゲームでマッピングとかをするのに使うことを想定しているということなのでしょうか。

2013年9月21日

イケダム in なぞともCafe

イケダム in なぞともCafeイケダムです。

代官山のなぞともCafeに行ってきました。
写真に写っているぼくがちょっと平たい感じに見えるかもしれませんが、撮影セットを忘れておでかけしてしまったからなんです。
撮影セットを忘れると平たい感じになっちゃうんです。不思議ですね。世の中は謎に満ちています。

なぞともCafeというのは、中に謎解き用の小部屋がいくつかあって、各部屋を1回765秒1人1,000円で遊べる、というものです。
(765秒は多分ナムコだからではないかと)。
謎解きの小部屋は6つあって、各部屋ごとに違う謎になっています。
今回は5つの部屋に合計7回挑戦して、4つ解けました。
うちひとつの「ALICE IN THE BOX」は解くとお店の人からカードが貰えました。

カフェなのでドリンクや軽食メニューもあるのですが、謎解きが主要なサービスなので、飲食物の持ち込みをしてもよいようです。カフェなのに。
ただドリンクにはおまけでその場で解ける謎がついてきます。
あと、「謎カップ」というのも売っていて、一個300円で中に謎が書いてある紙とペンが入っています。その場で開けて解いてもいいし、持って帰って解いたりおみやげに人にあげることもできる、というものになっています。

代官山に行くのは随分久しぶりなのですが、昔あったはずのテディベアショップがなくなっていました。
時代は変わりゆくものなのですね。

2013年9月16日

イケダム in Flash バージョンアップ

イケダム in Flash バージョンアップイケダムです。

最近働いていないとミニダムから指摘されたので、トップページのFlashをバージョンアップしました。
無職設定なのに働いていないと責められることに釈然としない気持ちを感じずにいられませんね。

そういうわけでもう夏も終わりでミニダムがアイスばかり食べているのも問題があるということで、たいやきも食べるようになりました。
お疲れの時には、パソコンをつけてイケダム係長旅行記のページの開きっぱなしにしてぼんやり眺めつつミニダムがたいやきを貪り食う様を御覧ください。

スマートフォンだとFlashが再生できないのがネックですね。

ちなみにこのバージョンアップに伴い、ミニダムが美肌になりました。
ページを拡大してもミニダムはなめらかなままです!

イケダムは美肌じゃないのでカクカクになります。
そういうものです。

2013年8月15日

イケダム in パタパタ電波時計

イケダム in パタパタ電波時計イケダムです。

ミニダムが本屋でみつけて「大人の科学 パタパタ電波時計」を買ってきました。
昔あった「こどもの科学」の大人版で、毎号、科学チックな組み立て式のふろくがついてきます。
今回のふろくのパタパタ式に時刻が表示される電波時計のデザインが気に入ったそうです。

まあ組み立てるのは僕なんですけどね。

イケダム in パタパタ電波時計 - 側面オレンジのクリアカラーになっていて、こんなかんじに中の仕組みが見えるようになっています。

イケダム in パタパタ電波時計 - キット組み立てるキットはこんな感じで箱に収まってます。
ドライバーがあれば組み立てられるようになっています。

イケダム in パタパタ電波時計 - 基板の取り付け基板は完成しているので、ハンダゴテとかは必要ありません。
プラスチックの枠にはめ込めば完成です。
アンテナをつなげているのがむき出しの細い銅線なので、変にひっぱったりするとすぐにもげたり切れたりしそうなのが不安です。
これだけの基板で電波時計の機能がすべて詰まっているのが科学の勝利ですね。

イケダム in パタパタ電波時計 - 箱の組み立てモーターやアンテナをしかるべきところに収めて箱状に組み立てます。ほぼ完成の形状になってます。

イケダム in パタパタ電波時計 - 軸の取り付けギアと軸を取り付けます。
時間が進むとモーターで軸が回っていく仕組みです。
このあと軸に数字の紙を取り付けていけば完成です。

残念ながらうちのリビングは電波時計の電波が届かないので、時計合わせがうまく動きませんでした。
毎時0分に10分間、時計が止まって時計合わせを試みる仕様のようです。
10分経つと諦めて、時間が一気に○時11分まで進みます。
そういうわけで毎時に時計がパタパタする姿を観察できます。

窓際に置けば電波が届くので、ちゃんと時計合わせをしてくれました。
ただ窓際に置くと時計としては見づらいのでかなり難ありです。

小型の電波時計の基地局として働いてくれるInternet接続 NTP対応時計 P18-NTPをリビングに置けばきっとリビングでも活躍してくれると思うのですが、ミニダムに却下されました。

そういうわけでいまパタパタ電波時計は電波を返上してただのパタパタ時計として活躍しています。

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