2015年12月25日

イケダム in クリスマス2015

イケダム in クリスマス2015イケダムです。

今年も今年とて「しろたえ」のケーキを高島屋で予約しました!
予約開始初日には売り切れてしまう人気商品ですが、10月に高島屋からカタログが届くので忘れずに予約することができます。

でもミニダムは忘れて寝坊してて危うく予約しそこねるところだったそうです。

2015年12月12日

イケダム in あみぐるみヨッシー

イケダム in あみぐるみヨッシーイケダムです。

先日、いきつけのユザワヤに行ったところ、ヨッシーのあみぐるみキットを発見しました。

イケダム in amiibo」でも紹介した「ヨッシーウールワールド」にも登場するあみぐるみのヨッシーを自分でつくる、というキットです。
必要な色の毛糸一式と、編み図と編み方の簡単な説明書が入っています。
編み棒 (かぎ針) は入っていないので別途買う必要があります。
あと、中に詰める綿も別途必要です。

実は 10 月くらいに見つけて買ったのですが、それから途中で飽きて放置したりして苦節二ヶ月、ついにメイド・イン・イケダムあみぐるみヨッシーが完成しました。
ちょっと編み方が甘くて隙間から綿が見えたりしていますが、写真だと見えないのでセーフです。

出来上がりサイズは 11.5 cm のはずだったのですが、実際にできたものをはかってみたら 14 cm になりました。
写真の通り、amiibo のあみぐるみヨッシーよりもかなり大きめです。
キットは大小二種類あって、こっちは大サイズです。小サイズだと amiibo と同じサイズくらいになるようです。

あみぐるみをやるのは初めてなのですが、やり方が分からず困りました。
編み方を付属の説明書やあみぐるみの本、ネットなどで調べたのですが、図だとさっぱりわからないのです。どこの穴に通すのかとか。
あと、直線で編んで始めた場合 (鎖編み) と、円で編み始めた場合とで毛糸の編まれ方が少し違うようで、それも混乱の原因になりました。
経験者に教えてもらいつつ、試行錯誤した結果、緑の毛糸の球体の試作品が大量に出来上がりました。
この後スタッフが緑のアフロヘアとして便利に使いました。

2015年11月 7日

イケダム in 生誕祭り2015

イケダム in 生誕祭り2015イケダムです。

34 歳になりました。

今回のケーキはこちら、グラマシーニューヨークの期間限定のリトルアニバーサリーです。

生クリームがたっぷりで、スポンジ部分よりも生クリームのほうが間違いなく多いくらいです。
軽い生クリームが口の中でとろける、ミニダム垂涎の一品です。

そういえば先日、セブンイレブンで生クリームたっぷりケーキというのを買って帰る途中、
買い物袋を落っことしてしまいました。
そしたら生クリームがぺったんこになっていました。

生クリームの大部分は空気と夢で出来ているようです。
まるで人生のようですね。

2015年10月25日

ミニダム in 手帳型 iPhone ケース

ミニダム in iPhone ケースイケダムです。

ミニダムが使っている iPhone ケースがだんだんダメになってきました。
合皮素材のいわゆる手帳型のカバーなのですが、iPhone をホールドするプラスチック部分などが劣化して、色んな所が割れたりボロボロになってきたのです。

けれども世の中はすでに iPhone6 に移行していて先日は iPhone6S なんかも出てしまったので、ミニダムが (ぼくもだけれど) 使っている iPhone5 のカバーはもうあまり売っていなくて、なかなか気に入ったデザインのカバーがないのです。

ということで、手帳型 iPhone ケースを自作することになりました。
基本アイデアは単純で、透明の iPhone カバーは安価に手に入るので、あとはそれに手帳カバー部分を取り付ければ手帳型 iPhone ケースの出来上がりです。

ミニダム in iPhone ケース (外側)当初は革での制作を考えていたのですが、革だと結構手間がかかり (ミシンで一気に縫えないとか)、今回は試行錯誤になることが予期されたため、それなりに強度がありつつも簡単に加工ができそうなデニム生地を使うことにしました。

マグネットのスナップボタンをつけたベルトをつけたり、カメラ部分に穴を開けたり、かばんに留める紐をつけるための金具をつけたり、割りと手間がかかっています。


ミニダム in iPhone ケース (内側)内側はガラッと異なるデザインの布を裏地にしています。
Suica を入れるためのポッケ付き。
ちなみにデニム生地と裏地の間には厚紙が入っていて、iPhone の形に合わせた形状になって使いやすくなるようにしてあります。
ケース部分は接着剤で止めてあります。


ミニダム in iPhone ケース (made in ikedam.jp ラベル)裏表紙部分には made in ikedam.jp タグ (本当はリボンだけれどもそれを縫い付けたもの) もついています!

2015年10月24日

ミニダム in High Noon

ミニダム in High Noonイケダムです。

ミニダムが High Noon という指輪を買いました。

NIESSING というドイツのブランドです。
鍛造の技術がズバ抜けていて、他のブランドでは技術的に真似できない製品を出しているそうです。
この High Noon はスティールリングでカラーストーンを挟み込むようになっているのですが、カラーストーンを固定しているわけではなく自由に動くようになっており、けれどもリングにハマりこんだ状態になっているのでどうやっても落ちてしまうことがない、というなんだかよくわからないすごい事になっています。

ちなみに以前は横浜元町の大野真珠店で扱われていてそこで NIESSING の存在を知ったのですが、残念なことに 3 年ほど前に閉店してしまいました。
その後 NIESSING をいたく気に入っていたミニダムが、 NIESSING を扱っている Kashikey という代理店の店舗を探していたところ、横浜高島屋にあることが判明。
そこで商品カタログをもらって High Noon を知ってそれから思い出したように欲しがっていました。
さらにややこしいことに、高島屋はポリシーとして宝石店では宝石しか扱っちゃダメ!とテナントに言うので、カラーストーンが使用されている High Noon が扱われていませんでした。
更に探して、表参道に Kashikey の店舗があることを発見、唐突に思い出したように訪ねて発注して買ってきた、という物語の産物です。
ミニダム in High Noon
カラーストーンはいくつか選べるのですが、今回の石は太陽光と蛍光灯で色が変わるというアレキサンドライトです。
研究の結果、どうやら電球色のライトだと太陽光の時と同じ色に、昼光色か昼白色だと蛍光灯の時の色になる、ということのようです。

→ アレキサンドライトは、電球光と太陽光で異なる色になる、が正しいそうです。
電球色だと赤、太陽光か蛍光灯だと青になります。
蛍光灯のほうがいかにも人工の色!という感じなのに太陽光に近いのですね。

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