2022年1月22日

イケダム in デスクライト

イケダム in デスクライトイケダムです。

夜までパソコンを使っていると、手元が暗いな...というときがあるので、
デスクライトを買いました。
ミニダムチョイスのアイリスオーヤマ製です。

調光機能付き、USB充電ポート、Qiでのスマホのワイヤレス充電と、
お値段お手頃なのに機能盛りだくさんです。
首もぐにゃんぐにゃん自由に動くようになっていてとても便利です。
この手のぐにゃんぐにゃん動く可動部って、
実際どういう仕組みなんでしょうね。

なお同梱品に「マグネット式スマホスタンド」というのが付いています。
ワイヤレス充電のときに使うのかな?と思いきや、関係はないようです。
そんなわけで全く使いみちがわかりません。
マグネット式、って言うけれど貼る場所もわからないし。
一応、デスクライトの中ほどに貼り付くことは発見したものの、
横倒しになるのでスマホスタンドとしては機能しません。
説明書の付属品の欄に登場するもののそれ以外は言及がなく、
また、製品サイトにも掲載がない、謎のパーツです。

ニンテンドー64の「はがさないでください」のシールみたいに
いつか活躍する日が来るのでしょうか。

2022年1月19日

イケダム in 炊飯器

イケダム in 炊飯器イケダムです。

炊飯器を買いました。
最近ウチで勢力を伸ばし続けているアイリスオーヤマ製です。

10年来、お米の神様がいるというサンヨーの炊飯器を使っていました。
お米だけではなく、さつまいもやじゃがいもをふかしたり、蒸し鶏を
作ったりなど、長らく活躍していました。
ただ長らく使っていた結果、電池がだめになってコンセントを抜くたびに
時刻がリセットされたり、パッキンがだめになって炊飯すると炊飯器の下が
水で濡れたりとなるようになってしまい、この度買い替えを敢行しました。
ちゃんとおいしいごはんが作れると分かっている製品から乗り換えるのは
勇気がいりますね。

おかげさまであたらしい炊飯器でおいしいごはんを食べられています。
(低糖質炊飯や食物繊維が2倍になる炊飯機能などもあるけれども、
使ったことはないのでわからない)

お釜の水の目盛りがたくさん種類があって分かりづらいのと、
操作パネルが上面についているので、高い位置においていると
操作しづらいのが難点です。
あと蓋を開けるボタンが固いです。ボタンが側面なのと、置いている位置が
少し高いこともあってミニダムは片手では開けられないくらい。

なお、白米を一番よく食べるのがぼくで、水が漏れることに遺憾の意を
示していたのもぼくなのに、商品選定~購入手続きがミニダム氏に
丸投げされていたことについては非難の声が上がっています。
かくもおいしいごはんを食べ続けるためには困難が多いものです。

2022年1月16日

イケダム in せんねん灸 福ばこ

イケダム in せんねん灸 福ばこイケダムです。

年始 (1/4 くらい) にせんねん灸の福ばこが届きました。

せんねん灸はパッケージの裏に応募券がついていて、一定数集めて送ると
せんねん灸がもらえるというシステムになっています。
長らく集めていた応募券で、昨年せんねん灸をもらったのですが、
そのときにせんねん灸に顧客と認定されたようで、
後日に福ばこの案内も来ました。それで申し込んでおいたという次第です。

長時間パソコンをやっていると目が疲れて肩こりがつらくなるときなどがあり、
そんなときにせんねん灸が大活躍しています。
そこそこ使うのと割と長持ちするので大きいパッケージを買っているのですが、
大きいパッケージが売っているお店があまりないので、こうやってまとめて、
しかもお得な価格で入手できるのはありがたいですね。
当分、せんねん灸には困らなくて済みそうです。

という話を溜めていたら、ミニダムがぎっくり腰になったので、
さっそく大活躍しそうです。
天は見ていますね。

2022年1月 6日

イケダム in マルチポット

イケダム in マルチポットイケダムです。

寒い日が続きますね。

最近は水が冷たくて飲みづらいので、お湯を沸かしてポットに入れておいて
飲むときに水で割ってぬるま湯にして飲むようにしています。

片手鍋を使ってガスコンロでお湯を沸かすのですが、片手鍋ってなぜか取っ手が
にょろーんと伸びているので、いつでも使えるようにおいていると何かと
邪魔ですし、鍋なので底面がすこしすぼまった形になっているために、
コンロの火が少し小さくなってお湯が沸くのに時間がかかります。

お湯を沸かすのにはヤカンが最適なのですが、片手鍋と違って夏は完全に
出番がなくて、場所をとってしまうだけになるというのが悩みです。

そんな奥様方にオススメするのがこちら、トゥーメイ マルチポットです!

なんと、取っ手が曲がっているので邪魔になりません!
あと、取っ手がポットのように持つ形になるため、沸いたお湯を
ポットに移し替えるのに便利です。
注ぎ口もしっかりしたものが付いています。
あと底面が広めなのでお湯も効率よく沸かせます。

注意書きに取っ手が熱くなることがあると記載されていますが、
よほど火を大きくしない限りはそういうことにはならないようです。
あと容量の半分を目安に使用してね、と書いてあるのですが、
じゃあなぜ満水容量を商品説明に書いた。

なお「煮る・炒める・茹でる・沸かす・揚げる・炊く・和える」と
鍋としていろんな用途に使えるのがウリの商品なのですが、
いまのところお湯を沸かす専用機として活躍しています。

2022年1月 4日

ミニダム in 分離型日本語キーボード

ミニダム in 分離型日本語キーボードイケダムです。

分離式キーボードを買いました。

1年くらい前にも同じように分離式キーボードを買ったのですが、
そのときに買ったのは英語配列で、今回買ったものは日本語配列なのです!

写真で上下に並べていますが、
上のキーボードが今回買った日本語配列のキーボードで、
下のキーボードが以前買った英語配列のキーボードです。

アルファベットの配列は同じなのですが、記号の配置が違っていて、
例えば日本語キーボードでは Shift+2 を押すと「"」になりますが、
英語キーボードでは Shift+2 を押すと「@」になります。

分離式キーボードは肩を広げて使えて腕の負担が少ないのでミニダムが
愛用しているのですが、いままで英語キーボードだったためこの記号の
入力の違いに不便を感じていました。
特に日本語入力に切り替えるときが Alt+~ になるため、ちょくちょく
文末が「~」になって緊張感のない人になってしまうという問題を
はらんでいました。

11月くらいに日本語配列版が発売されたのを年末に発見し、
あまりお安い商品ではないのですが、一晩に渡る苦悩の末、
買い換えることとなりました。
おかげさまでミニダムのPCライフがさらに快適になりました。

ちなみに難点はカーソルキーが「←→↑↓」で一列に並んでいる点です。
設定で「Shift ←↓→」に変えることもできるのですが
(公式サイトでは再起動のたびに設定がリセットされると言っているが
そんなことはなかった)、当然、文字の印字自体は変わりません。
キー同士を取り外して挿し替えても Shift キーは大きさが違うため、
どうしても実際のキーと同じ印字にすることができません。
そこはもう心の目で見るようにしてカバーします。

使わなくなった英語配列キーボードの処遇をどうするかが目下の課題です。

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