2013年11月 4日

イケダム in 豆ご飯

イケダム in 豆ご飯イケダムです。

世のヘビー豆ごはんユーザーの方には朗報です。
普段あまり行かないスーパーに行ったら、豆ごはんの素なる商品をみつけました。

キャラクターグッズ界で大当たりしたら、いつでも豆ごはんと桃が食べれるように常夏の国に移住する人生設計だったのですが、これがあればそれを待たずしていつでも豆ごはんが食べれます。
時代は進むものです。
「カットしたパウチで手を切らないようにご注意ください」という至れりつくせりな注意書きがにくいですね。

難点はご飯3合炊き用なので、ほどよい量の豆ごはんを食べるのが難しくて、冷凍庫を伴った運用が必須になってしまいます。
更なる時代の進歩に期待です。

…と力説しているのですがミニダムがこの商品の偉大さを理解してくれません。

2013年10月27日

イケダム in ゲームセンターからの脱出

イケダム in ゲームセンターからの脱出イケダムです。

横濱はじめて物語に行ってきました。
ちなみにゲームセンターです。どうしてこんな名前なのかはわかりませんが…

いま横濱はじめて物語ではゲームセンターからの脱出がやっているのです。
ゲームセンターらしい、筐体ゲームを題材にした脱出ゲームの公演です。

一回500円10分とお手軽に遊べる仕組みになっていて、何度でもチャレンジできます。
内容的に最初の1回でクリアすることは想定していないようで、1回めの挑戦の発見をじっくり考えてからまた挑戦する、ということを前提とした作りになっているいるようです。
10分と時間制限が厳しいゲームに思えるのですが、ヒントを携帯のカメラなどで撮影しておけば、横に設置してあるテーブルスペースで時間を気にせずにじっくり考えることができます。
人と一緒にあーでもない、こーでもない、と話しながら考えることができるので、いつもの脱出ゲームよりも楽しむことができました。

1回めでのクリアはとてもではないけれども無理そうで、2回でクリアできたらすごい!という難易度です。
3回目の挑戦でクリア出来ました。


ゲームセンターからの脱出をクリアしたときに無料挑戦券と、無料リトライ券ももらったので、UFOキャッチャーで白いブラックサンダーを取るのに挑戦することにしました。
まあ取れないんですけどね。
工事現場にUFOキャッチャーのアームを導入したら大事故続出ですね。

バスケットゲームのポップに使われているバスケット選手の首がアニメ(黒子のバスケ)のキャラクターの首に無理無理すげ替えられているのが今日のハイライトでした。
これ怒られないんですかね。色んな所から。

2013年10月20日

イケダム in Flash あめバージョン

イケダム in Flash あめバージョンイケダムです。

更新がないことにミニダムから苦情がきたため、ミニダムがあめを舐めるようになりました。
風が吹くと桶屋が儲かるのと同じ仕組みです。

2013年9月29日

イケダム in ノート

イケダム in ノートイケダムです。

クラブニンテンドーでポイント特典でノートをもらいました。
あと、それとは全然別口で、ゲームセンターCXのノートも手に入れました。東京ゲームショウで販売していたそうです。

クラブニンテンドーのノートはリングノートで、表紙だけでなく、各ページにも端にマリオのイラストが入っているデザインになっています。

ゲームセンターCXのノートは、ファイルケースにレポートパッドが入っている仕様です。ゲームセンターCXのデザインになっているのはファイルケース部分だけで、レポートパッドは表紙が
真っ黒な以外は何の変哲もないものでちょっとしょんぼりな感じです。
ちなみにファイルケースの内側には課長のドット絵のイラストが入っています。

偶然2つ同時期に手に入れたのですが、ノートというと大学ノートみたいな横罫線のものが多いのに、両方共にマス目状の罫線になっていました。

まるで関係ないはずのノートが一点だけ同じ仕様になっている、というのが何か大きな意思の存在を感じるのですが、これはやっぱりゲームでマッピングとかをするのに使うことを想定しているということなのでしょうか。

2013年9月21日

イケダム in なぞともCafe

イケダム in なぞともCafeイケダムです。

代官山のなぞともCafeに行ってきました。
写真に写っているぼくがちょっと平たい感じに見えるかもしれませんが、撮影セットを忘れておでかけしてしまったからなんです。
撮影セットを忘れると平たい感じになっちゃうんです。不思議ですね。世の中は謎に満ちています。

なぞともCafeというのは、中に謎解き用の小部屋がいくつかあって、各部屋を1回765秒1人1,000円で遊べる、というものです。
(765秒は多分ナムコだからではないかと)。
謎解きの小部屋は6つあって、各部屋ごとに違う謎になっています。
今回は5つの部屋に合計7回挑戦して、4つ解けました。
うちひとつの「ALICE IN THE BOX」は解くとお店の人からカードが貰えました。

カフェなのでドリンクや軽食メニューもあるのですが、謎解きが主要なサービスなので、飲食物の持ち込みをしてもよいようです。カフェなのに。
ただドリンクにはおまけでその場で解ける謎がついてきます。
あと、「謎カップ」というのも売っていて、一個300円で中に謎が書いてある紙とペンが入っています。その場で開けて解いてもいいし、持って帰って解いたりおみやげに人にあげることもできる、というものになっています。

代官山に行くのは随分久しぶりなのですが、昔あったはずのテディベアショップがなくなっていました。
時代は変わりゆくものなのですね。

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らや on イケダム in 撮影ボックス: 4年ぶりに 係長@e
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