2023年6月10日

イケダム in 水平開きノート

イケダム in 水平開きノートイケダムです。

いつでもメモが取れるよう、
カバンに入れておく新しいノートを買いました。
水平開きノートです。

その名の通り、ノートを開いたときに
左右のページが水平になるのです。
ページをまたいだ図や絵なんかも描けるので便利です。

そうは言いつつメモをとる機会がそれほどないので、
水平開きノートは今日も開かずに
カバンの中で出番を待ち続けています。

2023年6月 5日

イケダム in ウォーター

イケダム in ウォーターイケダムです。

ゼルダばっかりやっていたらいつの間にか梅雨入りです。
恐ろしいですね。
ブログを更新していないことをミニダムに責められましたが、
そういうミニダムも最近はハイラルに入り浸りです。

うちは防災用品として特に水をストックしているのですが、
水にも賞味期限がありまして、定期的に入れ替えが必要なのです。

そんなわけで今年に賞味期限が切れる水の入れ替えまつりです。
新しい水を買ってきたので、いままでストックしていた水が追い出されて
ミニダムのウォークインを占拠しています。

いままでストックしていた水は当面の飲料水として使用され
おおよそ2週間かけて飲み干される予定です。

2023年5月20日

イケダム in 鈴懸

イケダム in 鈴懸イケダムです。

贈り物で「鈴懸(すずかけ)」のお菓子をいただきました。
ありがとうございます。

鈴懸は和菓子屋さんで、以前食べたことがあるのですが
とてもおいしいのです。
ミニダムのおいしいお菓子処さん番付で不動の地位を占めています。
ただ残念ながら新宿までいかないと買えないため、
お出かけのハードルに負けて長らく味わっていませんでした。

ゼリーと羊羹の詰め合わせですが、さすが鈴懸の美味しさです。
みかんのゼリーもあったのですが、いつも食べるコンビニのゼリーとは
別次元の味わいです。
ゼリーでここまで濃厚な味わいを出せるものなのですね。
羊羹も濃厚で、確かにこれは職人が作っているものに違いないと
うならせるものでした。

あまりに美味しいので、このままだとミニダムが自分で自分に
贈り物をしだすかもしれません。

2023年5月14日

イケダム in ティアーズ オブ ザ キングダム

イケダム in ティアーズ オブ ザ キングダムイケダムです。

ゲームソフト「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザキングダム」がついに発売されました。

前作ブレスオブ ザ ワイルドですっかりゼルダの伝説ファンになったミニダムが首をながーくして待っていました。
たしか前作の発売後すぐくらいに続編の発表があったので、
かれこれ6年くらい待ったことになるのでしょうか。
危うくミニダムがキリンになってしまうところです。

以前、ゲームを発売日にお店に買いにいったら
大行列ができていて大変な目にあったので、
今回はヨドバシカメラオンラインで購入しました。
ミニダムが朝から正座してクロネコヤマトの配達を待っていました。
特典で暗闇で光るアートカードももらいました。

ミニダムはあまりアクションゲームが得意でないのですが、
前作ブレスオブザワイルドではウルフリンクのamiiboを使うと
ゲーム内にウルフリンクが登場し、
大いに助けてくれました。
ウルフリンクさえいれば今回も安心!って言って、
GWくらいからずっと前作をウルフリンクを使って遊んで
新作の発売を待っていました。

なお残念ながら今作ではウルフリンクは登場しないようで、
ゲーム内でamiiboを使うと代わりにたくさん生肉が落ちてきました。
ゲーム内で朝と夜に鐘が鳴り響く演出もあるので、
きっと諸行無常の響きを表しているのでしょう。

そんなわけでこの週末はずっとゲームを遊んでいるのでした。
#ミニダム1日1絵もミニダムの命によって
半分くらいゼルダに支配されています。
さすが王国の姫ですね。

2023年5月 7日

ミニダム in 一本歯下駄

ミニダム in 一本歯下駄イケダムです。

ミニダムは美足筋MAKERをこよなく愛用しています。
ハンマートゥもお陰様でだいぶ改善して、
足の指がまっすぐ伸びるようになってきました。

ただそろそろ次のステージに進むべきではないか
という声があり、一本歯下駄を買ってみました。

下駄なのですが、その名の通り、歯が一本しかありません。
天狗が履いている下駄と同じですね。
あと、長さも短くてかかとがつかないようになっています。
当然、バランスが取りづらいのですが、
ミニダムのハンマートゥはつま先をしっかり使えていないからなので、
バランスを取るためにつま先を使うことで改善につながるのではないか...
というモクロミです。

なお、歯の先やつま先にはラバーが貼ってあり、
屋内で履けるようになっています。

最初は生まれたての子鹿のように歩いていたミニダムですが、
段々と自然に歩けるようになってきました。
といってもどうしてもガニ股になってしまうそうで、
まだ修行の余地ありです。
天狗の道は遠いですね。

アーカイブ