2026年2月 1日

イケダム in ギモーヴショコラ+プリン

イケダム in ギモーヴショコラ+プリンイケダムです。

LOUANGE TOKYO のギモーヴショコラと
銀座華茶のプリンをいただきました。
ありがとうございます。

ギモーヴショコラは中にマシュマロのようなゼリーのような、
「ギモーヴ」が入ったチョコレートです。
5つはいっていて違う味わいになっています。
それぞれの味が描かれた紙が入っているのですが、
向きがわからなくなると真ん中以外わからなくなるので、
食べるまでのお楽しみというシステムです。

プリンは6つ入りです。
ミニダムと一緒に1回に2つずつ食べていたら、
2回目は前回と違うものになって驚きました。
どうやら3種類のプリンが2つずつ入っているようです。
6種類ではないと思うのだけれども、確証はない。
外見では区別がつかないので、これも食べるまでお楽しみシステムです。

どちらも冷凍で届きました。
スイーツは崩れないように冷凍で送るものみたいですね。
食べたい!と思っても一度解凍を待たないといけないくて
食べるまでにさらに期待が高まるというシステムです。

スイーツはシステムでできています。

2026年1月18日

ミニダム in Dear Milk 特濃

ミニダム in DearMilk 特濃イケダムです。

Dear Milk 特濃です。
こってりとしたミルクアイスクリームです。
ミニダムがとても気に入っています。

Dear Milk というアイスクリームの限定版で、
Dear Milk 自身もミルクの味が濃くておいしいのですが、
この濃厚はそれがさらに濃厚になっています。

今年買って良かったもの 2025 でも紹介したのですが、あのときは手元に現物がなかったのでした。
ほんの一時期近所のスーパーで売っていたのですが、
売らなくなってしまって非常に貴重な一品です。
いまではネットスーパーの GreanBeans でしか手に入りません。
ぜひ家宝になさってください。

2026年1月11日

イケダム in 媛まどんな

イケダム in 媛まどんなイケダムです。

媛まどんなをいただきました。
ありがとうございます。

まどんなはぷるぷるしたゼリーのような食感の柑橘です。
基本的に大きめなのですが、たくさん届きました。圧巻です。

品種名は「愛媛果試第28号」という名前らしく、
のま果樹園でのブランド名は「媛まどんな」、
農協でのブランド名は「紅まどんな」というそうです。
ブランド名に対して妙に強そうな品種名です。

冬はみかんの季節ですが、年も越してしまい、
その季節もだんだんと終わりに近づいてきました。
悲しいことですね。

この媛まどんなを食べ終わってしまったら、
もうみかんは春の「せとか」までおあずけです。
悲しいことですね。

2026年1月 5日

イケダム in ガレット・デ・ロワ

イケダム in ガレット・デ・ロワイケダムです。

横浜ベイシェラトンホテルのガレット・デ・ロワを買ってきました。
パイ生地のケーキです。

陶製の小さいケーキのフェーヴがついてきます。
ガレット・デ・ロワは中にフェーヴが入っていて、切り分けたピースに
それが入ったいたら当たりというシステムです。
ただ実際に入っていると危ないので代わりにアーモンドが入っているそうです。
ミニダムと一緒に半分まで食べたけれどもまだ当たっていません。

当たった人のために紙でできた王冠もついています。
まだ当たっていないけれど前倒しでとりあえずミニダムが被っています。
なんだか妙に似合っているのでした。

2026年1月 3日

イケダム in ビヨンド

イケダム in ビヨンドイケダムです。

メトロイドプライム4 ビヨンドを買いました。

FPS 型の探索ゲームです。
前作メトロイドプライム 3 から 17 年ぶりの新作です。

プレイヤーキャラクターのサムスが単独で探索をするのがシリーズ定番ですが、
今作では他の兵士も登場するのが特徴です。
まだそれほどプレイしていないのですが、登場した技術者の仲間がついてきて、
「ねえねえ、あれなーにー!」と言ってきたりします。
ガイドキャラみたいな感じですかね。
一緒に敵に襲われたりするのですが、この仲間キャラを守らないといけないのか、
それともゲーム的に不死身な感じなのかがよくわからなくて困ります。

あと、バイクが登場するのも今作のウリです。
資源が枯渇するから作るのやめたんだよねーって現地の人が言うのを無視して
勝手に工場の電源を入れて大量にバイクを作ってそのうちの1台を持っていく、
というゲーム展開です。いいんでしょうか。
検品と免許のためにテスト走行をしないと工場から出られないという仕組みです。
SF ファンタジーなのに妙なところで現実感を出してきますね。

ターゲットロックしたあとに照準を調整できるという点も今作の特徴で、
そのためにビーム発射が右トリガーボタンになっています。
ビームを打ちながら右スティックで照準を調整できるように、という
ボタン配置ですね。
でも前作までは前面ボタンだったので、操作が変わっていて微妙に慣れません。
いま敵を攻撃できるぞ!というここぞという場面なのに、
ぼくのサムスはその場で丸まり出すんです。
17 年ぶりでも手が以前の操作を覚えているというのも驚きではあります。

ヨドバシカメラで買ったらおまけでアクリルスタンドがついてきました。
組み立て式で、中のサムスのメダルがくるくる回るようになっています。
ただ丸い穴に四角い突起を差し込む、というくらいのつくりなので、
そこまで滑らかに回るわけではなく一周くらいが限界です。
もっとサムスが超高速で回転してほしいものですね。
クレ 556 をさせば高速回転してくれるでしょうか。

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